【Day 37/100】「お若いですね」の違和感。数字に抗う背中トレと親睦野球。

この記事は、15分で推敲なし。気づきや学びをアウトプットする【RAW LOG】です。

tackman

100日後(12/9)までに体重78kg、体脂肪率9.9%を目指すイチ教師(40代)です!!

筋肉痛が抜けない..。歳か?歳なのか?いや、そんなことはないと現実逃避している僕です。

さて昨日、年に一度開催される親睦野球大会がありまして。

5番レフトでスタメン出場したんですがね。結果はみるも無残でした。2打席連続三振..

あれ?こんなに打てない?確か、軟式野球部の監督やったことありませんでした?

…。

あ、ありますよ、じゅ、十数年前…。

ではさっそくいってみよう..

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背中トレの現実と、遅い変化

今日の背中トレーニングのメニューはこんな感じ。

下半身に比べると、やっぱり上半身は弱いですねー。ランニングのみに頼って、上半身はサボってたからなー。

昔から筋トレとか補強は苦手というか嫌いだった笑。なので、現役時代も含めて上半身はサボりまくりクリスティ。

そのツケが今回ってきてる笑

種目を絞り、ボリュームは減った。けれど身体に対する意識というかどう動かせば狙ったところへ効くか?とか考えるようになってきたことは成長。

生徒にはいつも偉そうにいってるくせにね笑笑

さらに昨日は、ペース走が思ったより走れたことによる油断からか、パンやらおにぎりやらいつもより余計に食べすぎるというね。

本当に反省がない笑

自分で買って食べることはないのだけど、出されたり家族が食べてたりするとね..。意志の弱さがここでも出る。

見せつけられた「衰え」

ほぼ練習なしで参加する「親睦野球大会」。過去に軟式野球部の顧問をやっていた自分はどこいった?笑

そのころはピッチングマシーンの球をガンガン弾き返していた記憶がある。今回も、打つ自信があった。が、しかし、結果は2打席連続三振…。

全く打てない。目がボールについていかない。情けなかった。けど、これが現実なんだなと受け入れる。

さらに追い打ちをかけるように、他校の若い体育教員が僕を見つけて一言。

「出場されたんですか?お若いですね」と..

な、なんですと?お、お若いですね?

はぁああああああ?….

ショ、ショック…. 若いと思っているのは自分だけなのか…。きついわー。けど、これも現実なんだよね。

ここでも49歳という事実を突きつけられた。

年齢という数字への抵抗とプロトコル

衰えは確かにある。それは認めなきゃならない。ただし、数字(実年齢)では計りきれない部分は負けたくない。

だからこそ毎朝早く起きてプロトコル回し、今まで全くやってこなかった日焼け止めをはじめとする肌ケアもやっている。

見てろよーと思いつつ、若さに執着するのではなく、佇まいや規律といったような何歳になっても成長できることに関しては絶対に負けない。

だからこそ今日も淡々とプロトコルを回す。ゴールなんてない。終わりなき成長を続けてやると心に火がついた朝の決意なのでした。

最後までお読みくださり
ありがとうございました!

また、明日の記事でお会いしましょう♪

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この記事を書いた人

49歳、55歳までに人生を再構築するログ。
Money/Work/Life/Style を整え、
“大人の美意識とOS” を再設計する日々の記録です。

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