この記事は15分で推敲なし。気づきや学びをアウトプットする【RAW LOG】です。
tackman残り27日で体重78kg、体脂肪率9.9%を目指すイチ教師(40代)です✌️
今日は朝から雨。車でジムへ。いざ入ろうとスマホを開くとログアウトされてて入館できず..
ログイン状態のままでこれまで入れてたのに、入れない。「マジか。今日もしかしてこのままできないのか?」と焦る。
メールアドレスとパスワード、思いつく限りのものを入れまくってどうにかログインでき、ことなきを得た。
月曜の朝から苦労した僕です笑
駅伝の虚しさと、一兵卒でありたい美学
僕は中学校から陸上競技を始めた。父親がマラソンランナーで地元では有名人だった。
そのことも影響してか僕も自然と長距離選手として走ることを選んだ。今もマラソンを走るのはその流れ。
昨日の県駅伝。母校の活躍や他校の快進撃、伝統校の2年連続の敗北などいろんなドラマがあった。
しかし、僕は蚊帳の外。運営で「先導車」に乗り見守るだけ。
「何やってんだろうな」
という寂しさのような虚しさのような感情が僕の心を蝕んだ。
こればかりは巡り合わせでコントロールできない。受け入れつつも残りの教員人生と照らし合わせながら今後の生き方を考えた。
僕くらいの年齢になると、「管理職」や「役職」といったものがチラついてくる。
が、一切興味がない笑
最前線で生徒と向き合う現場に立ちたいと心から思う。「環境を変えるか、今いる場所で抗うか」。
2027年を目の前にして直面する教員人生の岐路。
フローレンス・スコーヴェル・シンと人生というゲーム
そんな今朝、いつものように動画を見ていると『人生というゲームとその遊び方」著者:フローレンス・スコーヴェル・シン に出会った。
ざっくりまとめると
1.人生は戦いではなく、精神的なゲームである
2.失敗する人は毎日失敗の練習をしている
3.口にした言葉は、そのまま現実になる
4.嫌なことと戦うのをやめろ
詳しくは動画を見てほしいのだけど、人生をどう捉えるか。
コントロールできない流れに抗うか、身を委ねて自らの人生というゲームを楽しむか。
身の振り方をじっくりと模索する時間となりそうな2026年残り2ヶ月。
雨の月曜、下半身トレと「1秒静止」の未熟
前回、雨の日に車で行った日のアップなしで全く動かなかったという反省を生かし、トレッドミルで軽くアップ。
11月のテーマ「1秒静止」「ネガティブ意識」。
前半は良かったけれど、後半時間がなくなってくると急がなきゃと雑になってしまった。
総ボリュームを意識してつい見栄にとらわれてしまう。丁寧にゆっくり、収縮を意識してやり切るという課題を残し終了。
11月。この課題をクリアしたい。
で、今日のメニューはこんな感じ。


今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました!
それではまた明日の記事でお会いしましょう♪








