人生初。プロ野球観戦から感じたこと

この記事は、毎日15分で自分が感じたことをアウトプットしていくライフログです。

tackman

アバラ悪化中。病院行こう..

人生で初めてプロ野球というものを見に行った。
まず、思ったのがすごい人、人、人ということ。

お祭りか?というくらい笑

まあ、実際に肉肉祭りなるイベントを
やっていたけれども…

出店がたくさん出ていて
どこもかしこも並んでいた。

13時試合開始のデーゲーム。
9時過ぎに球場につき席の確保。

なんだこれは..
すごいお金が動いている

みんな何を求めてここにきているのだろう?
一体感?選手のすごいプレー?ホームラン?

そんなに野球が好きなのか?
老若男女、さまざまな年齢層の
人がビールや食べ物片手に応援している。

「仕事より野球」という
タオルを持って応援している人もいた。

僕は正直、「もういいな」って思ったw
ビールを飲む口実になると思ったけれど
それほど飲めなかったし、飲みたいとも思えなかった笑

ビールの売り子の若い人たちが
重たいサーバーを背負って売り歩いている姿には
感動したけれど…

そして、選手がみんな年下だと
改めて思い知った笑

当たり前なんだけど
甲子園の選手がみんな年下だと
気付かされた瞬間に似ていた笑

野球見るなら、
教え子がいる甲子園の方がいいな

やっぱり僕は見る側より
プレーする側、見られる側がいい。

もうプレーできるほど
若くはないけれど笑

プロ野球を見て
選手の凄さも見たし
エンターテイメントとしての側面も見た

また行きたいか?と言われたら
もういかなくていい。

けれど、確かに自分が野球をやっていたら
プロになりたいと思っただろうなー。

なんだか、いつにも増して
まとまりのない記事となってしまいましたが

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

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この記事を書いた人

48歳、55歳までに人生を再構築するログ。
Money/Work/Life/Style を整え、
“大人の美意識とOS” を再設計する日々の記録です。

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