この記事は15分で推敲なし。気づきや学びをアウトプットする【RAW LOG】です
tackman100日後に体重78kg、体脂肪率9.9%を目指すイチ教師です(40代)
ヒビコツコツと..
ダジャレか笑
でも上手いこと言ってるでしょ?
これは、いつも仲良くしてくれているアディさんという方がくれたダジャレ。
「ヒビコツコツと」という現実
さて、肋骨2本にヒビが入って明日でちょうど1ヶ月経つが、相変わらず地味に痛い笑
とくに仰向けになった時や、起き上がるとき、左側を下にして寝たときに瞬間的に走る鈍痛…
「日々、コツコツと積み上げる」とはよく言ったものだが、今の僕にとっては文字通り「日々、骨骨(ヒビコツコツ🦴💀)と」である。
完治を待っていたら、人生は終わってしまう
普通なら「痛みが完全に引くまで安静に」となるところ。
だが40代後半、もうすぐ50代になろうかという僕の時間は有限。痛みがゼロになるのを待っていたら、習慣の火は消え、あっという間にサボり癖がついてしまう。
それどころか一番なりたくない姿、腹の出た脂ギッシュなおじさんに成り下がってしまう。
だからこそ、できる範囲を探る。昨日の朝ジムや今日のRUNのように痛まない角度、扱える限りの軽めの重量、できる範囲のランニングを見極める。
できない理由、やらない理由なら死ぬほど出てくる。言い訳の天才である僕は、やらなくていい理由を述べさせたら誰にも負ける気がしない笑
だから、「できない理由」を探すのではなく、「今の状態でできること」をコツコツ拾い集める作業をしていく。
痛みを言い訳にしない、でも無理はしない塩梅
体育大会という年間でも最大とも言える大きな山は越えた。
完治に向かう骨の再生スピードと、自分の体づくりの歩みを重ね合わせる。焦る気持ちを抑えつつ、ブレず、止まらずいく。
圧倒的凡人の僕には、派手な成果やすぐの劇的変化は出ない。骨が少しずつくっつくように、習慣も少しずつ地層のように重なり積み上がっていく。
今日も無理せず、されど立ち止まらず。
ヒビコツコツと、100日後の自分に向けて
今日できる最小の1歩を刻む。
最後までお読みくださり
ありがとうございました♪
また明日の記事でお会いしましょう!!








