【Day 19/100】遠征先で味わう、罪悪感のない「戦略的休養」。

この記事は15分で推敲なし。気づきや学びをアウトプットする【RAW LOG】です。

tackman

100日後までに体重78kg、体脂肪率9.9%を目指すイチ教師です(40代)

今日から明日まで遠征。朝6時に出ようとしたら準備に手間取り到着がギリギリになった僕です。

今日は短く。

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非日常の空気と心地よい筋肉痛

昨日の筋トレの疲労というか、筋肉痛を抱えながら遠征先に到着。

体は重いけど、いつもと違う空気、人、張り詰めた緊張感..

生徒たちの挑戦を間近でみながら、「自分も負けていられない」と背筋が伸びる感覚。

生徒たちが自分の最高のパフォーマンスが発揮できるよう精一杯支えたい。そして、彼ら彼女らの頑張りに期待したい。

どんな結果となるのやら。

とても楽しみ。

計画がもたらした「罪悪感ゼロのREST」

今までの僕なら遠征に出発する日も、いつもより早く起きて無理して走るか、走れなくて罪悪感に苛まれるか」の二者択一だった。

しかし今回は、事前に「狙って休む計画」を立てたことで、完全に前向きな休養として受け入れられている。

行き当たりばったり、思いつきだけでやったり僕みたいにいつも通りにだけこだわっているとこうはならない。

努力を「気合い」ではなく「設計」に落とし込むことの威力と偉大さを実感できた。

移動がくれるチャンス

僕は出張があまり多くない。だからこそたまの遠征は思考をリセットする絶好の機会となる。

生徒のサポートに全力を尽くしつつ、自分自身の感性も研ぎ澄まして帰りたい。

今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました♪

また、明日の記事でお会いしましょう!!

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この記事を書いた人

49歳、55歳までに人生を再構築するログ。
Money/Work/Life/Style を整え、
“大人の美意識とOS” を再設計する日々の記録です。

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