この記事は、毎日15分間で思考をそのまま書き出したライフログです。
tackman12月までに体重78kg、体脂肪率を10%前後を
目標にしているいち教師(40代)です。
朝、犬の散歩中に
定期券の入ったカードケースを拾ったので
交番に届けてきたので気分がいい僕です。
さて先日強打し、
おそらく骨折しているであろうアバラ..
おかげでいつものルーティンができません。
痛いということより、走れない、筋トレできない
ことのほうがきついですね。
焦っているからこそ落ち着いて
できることをやっていきたい。
AIと相談しながら心落ち着けています。
1.【真実】数週間の休養で筋力は「落ちない」
まず最も焦っている
「せっかくついた筋力が落ちてしまうのでは?」
という不安について向き合ってみる。
部活でもそうだけど
1日休むと取り戻すのに1週間かかるとか
言われてきましたし、
実際に今も言ってしまっている笑
しかし、生理学的にはこれまで蓄積してきた筋肉や習慣は
たった1〜2週間で激減することはない(らしい)。
⚪︎マッスルメモリー(筋肉の記憶)
一度作った筋繊維や神経系の回路は脳と筋肉に
記録されている。復帰すれば数回のトレーニングで
元に戻る。
2.【ニュアンス】「いま筋トレができない」=「後退」ではない
今、僕の身体の中では何が起きているか?
目には見えませんが、
24時間フル稼働で肋骨の骨芽細胞が働き、
コラーゲンとカルシウムを網の目のように張り巡らせて
「最強の補強工事」を行っている最中。
これは「停滞」でも「退化」でもなく、
「身体の構造そのものをオーバーホールしている
最重要なトレーニング期間」。
3.【行動】今だからこそできる「戦略的アクション」
走れない、筋トレできないからこそ
できることが2つもある。
①食事・水分OSの徹底(内部からの極限絞り込み)
運動量が落ちている今、
・「ブラックコーヒーにかえる」
・「SIXPACK置き換え」
・「プロテイン補給(朝ホエイ・昼ソイ)」
・「水2.5L+天然塩」
を完璧に回す。
筋トレができなくても、
「脂肪だけを削り、筋肉を死守して体脂肪率を15%台へ下げる」
②下半身の血流維持(静かな60分散歩)
腕を振らず、着地衝撃を抑えた「静かな散歩」の継続。
全身の血流が促進され、
骨折部へ酸素とアミノ酸(プロテイン)が
運ばれる速度を上げる。
結論
焦る気持ちは、それだけ本気である証拠。
ただ、その熱量の向け先を「筋トレ(外側)」から、
今は「骨の修復と食事管理(内側)」へ100%シフトさせる。
お盆が明けたらすぐに整形外科で診てもらい、
「骨がつき始めましたね」という医師のGOサインが出た瞬間、
軽くなった身体(低脂質化で削れた身体)で爆発させたい。
最後までお読みくださり
ありがとうございます。
※本日の内容は、あくまでAIと私のやり取りの内容であり
必ずしも正しいものとは限りません。













