何を言うかより、誰が言うか。【誰が】の部分って大事よね。

この記事は推敲なし。15分で頭の中にある気づきや学びなんかをアウトプットする【RAW LOG】です。

tackman

12月までに体重78kg、体脂肪率10%切りを目指す40代ラストイヤーイチ教師です!!

※現在の体重は、82.5kg(筋肉量65.4kg)、体脂肪率15.1%です。
アバラ骨折中により、まったく達成できる気がしない笑

寝返りうったり、ふと何かを取ろうと油断すると
激痛に襲われ、悶絶している僕です。

さて、今日は
「何を言うか、より誰が言うか」について

これよく教育の現場、特に部活なんかであります。
同じこと言ってるのに、違う人が言うと
すっと入っていく。

とくに実績があったりすごい取り組みをしている人。

同じ内容のことや目的を話しているのに
僕が言っても、「ふーん」くらい笑

ででもたとえば合宿なんかに行って
すごい選手だったり、有名な指導者が同じことをいうと
「はいっ!!」ってすごい返事で実行する。

なんでやねん笑
いつも言っとることと同じやないかーいって思うけれど

やっぱり「誰が言うか」と言うのは
大事なんだなと..

コーチングの5原則でも
最初に出てくる。

1.Resul
→どのくらいの限界に挑戦し、結果を出しているか

2.Coachable
→圧倒的な素直さ

3.Words
→どのくらいの言葉を一言一言、丁寧に作り出しているか

4.Giver
→どのくらい利他の精神があるか

5.Integrity
→どのくらい自分の言葉を尊重しているか

これ全て大事なんだけれど、
やっぱり1の結果を出しているかの部分。

圧倒的な結果である必要はなく
どのくらい積み上げているか
そのことに真摯に向き合っているか

それが、「誰」の部分を作るんだろうなと
改めて感じています。

8月は、自分をもうワンランク上げるために
習慣を見直したり、チャレンジしたり
SNSを制限したりしています。

来週から学校が始まる。

その時に少しでも
「誰」の部分が磨けているよう
あと数日ですが頑張っていきたいと思います。

最後までお読みくださり
ありがとうございました。

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この記事を書いた人

48歳、55歳までに人生を再構築するログ。
Money/Work/Life/Style を整え、
“大人の美意識とOS” を再設計する日々の記録です。

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