この記事は15分で推敲なし。気づきや学びをアウトプットする【RAW LOG】です。
tackman100日後(残り50日)までに体重78kg、体脂肪率9.9%を目指すイチ教師(40代)です。
100日PJも50日となりました。特別な感情は何も湧いてきませんけどね笑
あくまでここは通過点。100日、200日と続けていくことが目標なので。
ベイビーステップとスモールハビット。
ちょっとずつ進化する。小さく積み上げる。圧倒的凡人の僕にはこれしか道はない。
まだまだいくぜっ!!
いつも通り出走した朝。重い足とサンダルの接地
4時45分。いつも通りに起床。ルーティン、家事をこなし出走。暑い。まだまだ半袖半端で十分。
空を見上げ、「50日目だな」と思うものの特別な感情は湧いてこなかった。
火曜日。プロトコルは「ペース走」となっている。最初の3kmはアップ。
だけど、よくよく考えてみると10kmのペース走なのに7kmしかペース上げてないやん?
これはアップの距離を縮めてペース走に最初から入らないとダメかもな、参拝もやめないといけない日が来るかも?なんてことを考える。
まあしかし今日はこのまま行こうと走り続ける。…が、脚がめちゃくちゃ重い。日曜、月曜と脚を使ってきてるからかなー。
行けるところまで行こう。後半たれてもいいから上げていこうとギアを入れる。
サンダルのストラップ改修工事後と言うこともあってか、右足が少し緩いか?いつもストラップが切てしまう左足は接地のポイントと蹴り出しに意識をおく。
汗が止まらない。肺が壊れるんじゃないか?というくらい苦しい。途中、「く、苦しい..」と声に出てしまった笑
で、今日のランはこんな感じ。


「たった1年半」の言葉に重なる現在地
僕の好きな筋トレYouTuberさんが今朝出してた動画の中で、「たった1年半でそんな体になれんですか?」という質問に答えていた。
「たった1年半とかいうけど、やってる僕からすれば長く試行錯誤と苦悩の期間」
と、おっしゃっていた。それを聞いて、50日なんてハナクソだな笑って思うと同時に、外から見ればあっという間かもしれない。
でも当事者からすれば長く先が見えない道のり。
こういったことは生徒には偉そうに語っている。そのくせ自分のことになると途端に見えなくなり、結果を急いでしまう笑
50日はまだ一瞬。理想の身体で人生を生き切る覚悟
今やってる100日PJだって人生という長い道のりから見ればただの通過点。
だからこそ、この一瞬を輝かせたいと強く思う。理想の体を作り上げ、人生の灯が消えるその瞬間までその身体で生き切りたい。
ここから100日PJは後半戦に入っていく。
人は何歳からでも変われる。49歳からでも人は成長できることを自らの身体で証明していく所存。
今日も最後までお読みくださり
ありがとうございます!
また、明日の記事でお会いしましょう♪








